アーユルヴェーダと温泉水を取り入れた低刺激で肌に優しい国産スキンケアコスメ Ojas(オージャス)

ABOUT

ojasについて

CONCEPT

スパであじわう特別な時間をご自宅でも

Ojas<オージャス>の語源はサンスクリット語で「活力」「生命エネルギー」
Ojasははるか5000年前からインドに伝わる伝統医学「アーユルヴェーダ」で用いられている言葉です。
肌本来の健康を引き出し、活力ある肌へ導く、年齢肌&敏感肌に対応したスキンケアです。
「肌は排泄器官である」をコンセプトに肌に対してストレスを取り除き、皮脂膜の健康状態を守ることを考えてつくられました。
アーユルヴェーダで古くから重宝されてきた「セサミオイル」や「ゴツコーラハーブ」をベースに、
国産温泉水は東京檜原村に湧く秘湯を使用。
東洋ハーブがバランスを整え、香りは優しく香る花と果実のエッセンスで処方されています。

オージャスラインアップ

アーユルヴェーダと温泉水

Ojasはインドの伝承医学であるアーユルヴェーダで使用される薬草と日本の温泉水を取り入れたプロフェッショナルスパコスメです。アーユルヴェーダ由来の原料を日本で調合・製造しているため、日本人の肌にあった安心で安全な処方です。

セサミオイル

ゴマのちから

アーユルヴェーダのオイルトリートメントで頻繁に使用されるセサミオイル(ゴマ油)にはゴマリグナン・リノール酸・オレイン酸などの抗酸化作用のある成分が配合されています。また、保湿効果も高いため、現地では天然の美容オイルとしてスキンケアで使われています。

温泉水

温泉水のちから

日本において温泉は湯治とよばれ古くから美肌や疲労回復の目的として親しまれてきました。そしていまも変わらず愛され続けております。温泉は地域によっても効果効能がことなり、それぞれの温泉水ごとに特徴があります。

皮脂膜とスキンケア

皮脂膜は皮脂腺と汗、角質が剥がれた垢によって構成されています。これらの構成が天然の美容液になり外的刺激から肌を守り保湿し、肌を健康へ導きます。この皮脂膜は39度以上のお湯で流出しやすくなりますので顔を洗うときは30~32℃のぬるま湯で洗いましょう。強くこすりすぎたり、ピーリングは皮脂膜が流出し、乾燥やシワの原因になるためOjasでは推奨致しません。

代表プロフィール

Ojas<オージャス>開発者
合同会社タカナワ香堂代表
高縄 慶子

資格

CIDESCO国際ライセンス
日本エステティック教会認定エステティシャン
AEAJ認定アロマテラピーインストラクター
アーユルヴェーダ普及協会アドバイザー
中国漢方ライフアドバイザー

オージャス代表 高縄慶子

代表者からのメッセージ

Ojasは健康な素肌のためにスキンケアを求めてエステサロンにいらっしゃるたくさんの方々の肌と向き合ってきた私が開発した化粧品です。30年もの長い間、スキンケアセラピストとしてお客様と向き合っておりましたが、自分に合う化粧品に出会うことが出来ずにこうして自分で化粧品を開発しました。

西洋人と日本人の肌の違い

日本人と西洋人は肌が違うのになぜ同じ化粧品を……

日本では海外産のコスメが人気です。海外の化粧品はその国の人の肌にあった成分で造られております。日本人と西洋人は肌の角質の厚さや角質層の厚さが異なります。西洋人は角質が厚く、表皮層が薄い。日本人は角質が薄く、真皮層が厚い。日本人のほうが表皮が薄く、敏感肌です。これだけの違いがあるなか西洋人に合わせて造られた化粧品を日本人の肌に使えば必要以上にゴマージュ・ピーリングされてしまい角質を傷つけ、肌の保護成分である皮脂膜を削ぎ落とし、結果的に肌トラブルの原因をつくってしまいます。

落としすぎないOjas

美肌の原点である皮脂膜を落としすぎず、育むスキンケア

日本人の角質が薄い肌の為に、角質を傷つけず皮脂膜を流出させない適度な洗浄力をもったクレンジング、石鹸。そして、皮脂膜の状態を健やかに保つ化粧水、美容オイルを開発致しました。皮脂膜は美肌を保つ原点です。皮脂膜を最適な量で保つことができればトラブルの少ない健康的な肌を保つことができます。